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脆弱

先日、ieの脆弱性が発覚して、緊急のセキュリティパッチが公開されました。
危険性が高いので更新はしておくべきです。

今回は国をあげて危険だという騒ぎになっているので、一般にも危険性が伝わりましたが、ネットワーク関係の脆弱性は、実は頻繁に発見されては対策更新されています。

これこそが今年の4月9日に打ち切りになったXPサポートなのです。
(vista以降のosは、まだサポート続いてますのでご安心を)

何が言いたいのかというと、安全のためには最新の状態に更新しておくことがとても大切だということです。
今回はieの脆弱性が目立ちましたが、当然他のソフトにも危険なところがあり、かつ更新情報が送られています。

代表的な[ちょこちょこ更新情報が画面に出てくる]ものとしては
Flash
Java
Adobeリーダー
などが挙げられます。

ちょこちょこ画面に出てきてうっとおしいかもしれませんが
たまには更新してあげましょう。どれも放置しておくと、ウイルスや遠隔攻撃の格好の標的になります。

ネットワークにつないでいる以上、危険は常にそばにあります、知らなかったでは済まされないことにもなり得るので、更新はしっかりと行いましょう。

自分の身は自分で守る。



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ファイル変換にやられる・・・

みなさん、こんにちは、みんとです。
クラウド活用してますか?最近はいろいろなクラウドが無料で使えるようになり、
いろいろと、ネットに保存しておける時代になりました。
もちろん私もいろいろなクラウドサービスを利用しています。
今回はGOOGLEDRIVEの怖い話。

ローカルに保存しておくと、故障などのリスクに弱くなるので、クラウドにデータ保存しようとして、ブラウザでGOOGLEDRIVEを開いて、ブラウザにファイルをドラッグ・・・

ここまではよかったんですよ。何もないように感じましたし。

しかし!しかーし!
ファイルを開こうとしたら、レイアウトがえらく崩れている・・・
拡張子を見たらgdocとかいう得体の知れない名前が。
なんだこれ、とっちゃえ。

とってみて、Wordで開こうとして愕然。
ファイルが壊れている。

なんとGOOGLEDRIVE、ブラウザのほうでファイルをアップデートすると、
設定によっては、グーグルドキュメント形式に勝手に変換してしまうのですよ!!
これ・・・やばい。

今回ファイル二つだし、たぶんマスターファイルも消滅してない(・・・と思いたい)
ので、死ぬほど大事にはならなかったけど、大量のファイルをこれで変換しちゃったら
と思うと、ぞっとするものがあります。

・・・ということで対策です。
グーグルドキュメントのページを開いたら、右上の歯車マーク(設定)にて
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テザリングとウインドウズアップデート、クラウドの恐怖

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特に、購入直後のPCや、クラウドソフトをいれたての状態でテザリングインターネットを利用した場合、上記の即死状態が発生しやすいので、購入、導入直後のPCは、まずWifiにつないでから利用し、しばらくつないだ後で、テザリングを利用するとよいです。
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相性の合わない奴ら。

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マイクロソフトOFFICEとキングソフトOFFICE。
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マイクロソフトOFFICEでWORD、EXCELしか入ってないところに
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ちなみに、相性の悪いハードウエア、なんてのもあり、
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