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近未来デバイス。

近未来のデバイスって、以外と昔から発売されていて、それでいて結構今でも近未来館の漂うものがある。

昔欲しかったのが「念力マウス」
文字通り、念力を使ってマウスポインタを動かすものらしい。
雑念が入れば動きも乱れるという近未来サイコの匂い
いかんせん、360ドル(当時)と結構なお値段だったので購入には至らなかったが、量産されて値段が手頃になったらぜひ手にいれて見たい一品だ。
これは10年も前の話になるが、今でも販売されているとの噂だ・・・


最近のもっぱらの購買意欲の出そうなものが、二つのキーボード。
もしかすると過去に取り上げているかもしれないが、勘弁して欲しい。

タッチパネルのキーボード「cool reaf」とレーザー光による投影型キーボード「masic cube」だ。
相当長いこと迷っている。
iPadを買ってから、タッチパネルのキーボードの感覚というものに惚れ込んでしまい、タッチパネルタイプのキーボードというのが、とても魅力的に感じてしまう。
coolreafはデザインもなかなかカッコ良く、水も弾く。
ネットで見てるんだけど、限定生産みたいな形に近いのか、一行に値段が変動する気配がない(約2万円)
そして、もう一つ、レーザー光がキーボードを投影して、それに触れるとタイピングができてしまうmasiccube
多分、これは近いうちに衝動買いするにちがいない。ネットウオッチしてると、少しづつ値段が下がってきているのがわかるからだ。(今の段階で1万円を切っているところが結構多い)
使うかどうかっていうと、試して見ないとわからないレベルだけど、持ち歩いているだけでも楽しめる、そんなデバイスだといいなぁ、と思ってしまう。


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ファイル変換にやられる・・・

みなさん、こんにちは、みんとです。
クラウド活用してますか?最近はいろいろなクラウドが無料で使えるようになり、
いろいろと、ネットに保存しておける時代になりました。
もちろん私もいろいろなクラウドサービスを利用しています。
今回はGOOGLEDRIVEの怖い話。

ローカルに保存しておくと、故障などのリスクに弱くなるので、クラウドにデータ保存しようとして、ブラウザでGOOGLEDRIVEを開いて、ブラウザにファイルをドラッグ・・・

ここまではよかったんですよ。何もないように感じましたし。

しかし!しかーし!
ファイルを開こうとしたら、レイアウトがえらく崩れている・・・
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なんだこれ、とっちゃえ。

とってみて、Wordで開こうとして愕然。
ファイルが壊れている。

なんとGOOGLEDRIVE、ブラウザのほうでファイルをアップデートすると、
設定によっては、グーグルドキュメント形式に勝手に変換してしまうのですよ!!
これ・・・やばい。

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ので、死ぬほど大事にはならなかったけど、大量のファイルをこれで変換しちゃったら
と思うと、ぞっとするものがあります。

・・・ということで対策です。
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テザリングとウインドウズアップデート、クラウドの恐怖

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「クラウド保存ソフト」 (DROPBOX、グーグルアクティブシンク、ワンドライブなどに代表される、クラウドにてデータを共有するためのソフト。)
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特に、購入直後のPCや、クラウドソフトをいれたての状態でテザリングインターネットを利用した場合、上記の即死状態が発生しやすいので、購入、導入直後のPCは、まずWifiにつないでから利用し、しばらくつないだ後で、テザリングを利用するとよいです。
(Windows10より前のPCならWindowsUPDATEを止めることもできます。あくまでも一時的にですが、テザリングを利用するときはUPDATEは止めておいたほうがよいでしょう。)

相性の合わない奴ら。

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マイクロソフトOFFICEとキングソフトOFFICE。
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もうちょっと仲良くやってほしいものなのですけどね。


ちなみに、相性の悪いハードウエア、なんてのもあり、
これが出たら、もう死刑宣告。パーツを変えるしかないという・・・怖いですね~
(半年これに気が付かず動かなかったパソコンがありました)