2012年11月5日月曜日

近未来デバイス。

近未来のデバイスって、以外と昔から発売されていて、それでいて結構今でも近未来館の漂うものがある。

昔欲しかったのが「念力マウス」
文字通り、念力を使ってマウスポインタを動かすものらしい。
雑念が入れば動きも乱れるという近未来サイコの匂い
いかんせん、360ドル(当時)と結構なお値段だったので購入には至らなかったが、量産されて値段が手頃になったらぜひ手にいれて見たい一品だ。
これは10年も前の話になるが、今でも販売されているとの噂だ・・・


最近のもっぱらの購買意欲の出そうなものが、二つのキーボード。
もしかすると過去に取り上げているかもしれないが、勘弁して欲しい。

タッチパネルのキーボード「cool reaf」とレーザー光による投影型キーボード「masic cube」だ。
相当長いこと迷っている。
iPadを買ってから、タッチパネルのキーボードの感覚というものに惚れ込んでしまい、タッチパネルタイプのキーボードというのが、とても魅力的に感じてしまう。
coolreafはデザインもなかなかカッコ良く、水も弾く。
ネットで見てるんだけど、限定生産みたいな形に近いのか、一行に値段が変動する気配がない(約2万円)
そして、もう一つ、レーザー光がキーボードを投影して、それに触れるとタイピングができてしまうmasiccube
多分、これは近いうちに衝動買いするにちがいない。ネットウオッチしてると、少しづつ値段が下がってきているのがわかるからだ。(今の段階で1万円を切っているところが結構多い)
使うかどうかっていうと、試して見ないとわからないレベルだけど、持ち歩いているだけでも楽しめる、そんなデバイスだといいなぁ、と思ってしまう。


-- iPadから送信

0 件のコメント:

コメントを投稿