2010年11月9日火曜日

すいません、久しぶりの記事です。

だいぶ間が合いてしまいました。というのも、多忙なのもあったのですが、ipad入手してしまったのです。
おかげで今までネットブック使ってたのが、ipadに集中してしまい・・・
はい、すいません。言い訳はこのへんにしておいて、せっかくなんでしばらく使ってみてきがついたことでも
書いておきたいと思います。今回の記事はmixiにも合わせて掲載したため、論調が異なりますが、ご容赦ください。

マルチタッチのタッチパネルや加速度センサ、面白いアプリなどで注目を浴びているipadであるが、実際に使ってみてとても便利な点にひとつきがついた。
文字を打つ時に物理的なキーボードではなく、タッチパネルを指で触れてタイピングする方式のため、非常に音が静かなのである。記憶装置もssdで音がしないため、周りに騒音に対して神経質な人がいたとしても安心して文字うちができる。なかなかどうしてこれは考えていなかった利点である。
私の場合、タイピングはマシンガンのごとくやかましく叩いてしまうタイプなので(無駄が多い、ともいう)結構重宝するかも。
ただし、爪をのばしすぎると、爪が激突して音がなってしまうため、短く切らないとダメかも。

待機状態からの起動速度が非常に早いので、個人的には、仕事現場でのスケジュールの管理と、とっさのときのメモ帳への文字うちが非常に重宝している。


使ってみて辛いと思うのは、3g回線の弱さ。出先でネットプレゼンしてると、場合によっては部屋の奥のほうになったりするが、繋がらない。
これが改善されてくると、すごいデバイスになるんだろうなあー、と思う最近の私であります。

0 件のコメント:

コメントを投稿